ヒアルロン酸より高コスパ?再生医療PRPF®で叶える丸く可愛いおでこ
こちらのモニター様は、額やこめかみのボリューム不足により、眉上の骨感が目立ち、ゴツゴツとした印象になってしまっていることにお悩みでした。
おでこを丸くする「足し算治療」には、ヒアルロン酸、脂肪注入、そしてこのPRPF®がありますが、それぞれ一長一短があります。 その中でPRPF®を選ぶ最大のメリットは、圧倒的な**「コストパフォーマンスの良さ」**です。
通常、ヒアルロン酸は半年〜1年で吸収され繰り返しの注入が必要ですが、PRPF®はご自身の組織を再生させるため、追加注入の目安は**「約5年後」**とされています。 また、通常の脂肪注入では定着率が低いと言われる額やこめかみであっても、PRPF®ならしっかりとボリュームを出し、定着させることが可能です。
注入から1ヶ月後の様子です。 眉上のゴツゴツとした骨感が解消され、もともとの骨格を活かした自然なピーク(高さ)が形成されました。 女性らしい、丸く可愛いおでこに仕上がっています。
私(松浦)自身も受けている、自信を持っておすすめできる治療です。
| 施術名 |
再生医療治療前採血 PRPF®作成(6mlまで) PRPF®額 2ml ブロック注射 麻酔 |
|---|---|
| 副作用 |
PRPF®額 2ml:疼痛、赤み、酒さ、腫れ、浮腫、内出血、違和感、痒み、熱感、頭痛、効果不足・左右差・後戻り、不自然さ、しこり・硬結、凹み・段差感、色素沈着、長引く赤み、一時的な炎症反応、まれに感染・毛嚢炎など |
| 担当医 | 松浦 顕 |
| 施術金額 |
再生医療治療前採血(通常価格):5,000円 PRPF®作成(6mlまで)(通常価格):158,000円 PRPF®額 2ml(部分モニター):208,000円 ブロック注射 麻酔:21,000円
合計:
392,000円
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| 備考・その他費用 |
50代 |
No.270