ボトックスの副作用で発生するたるみを回収しつつ
口横ぽにょも改善
ドクターデンシティアルファ
Density
たるみ治療が、進化した。
第3世代αチップが届ける新しい引き締め治療
高周波(RF)エネルギーが
真皮層に直接働き、切らずにたるみを改善
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切らないたるみ治療「デンシティ」に第3世代“α(アルファ)チップ”が導入!
リゾナスの切らないたるみ治療においてより効率よく効果を実感頂ける体制を整えました。
7月末までの特別価格をご用意しております。

PRICE
料金表
Recommend
・なんとなく顔のたるみが気になってきた
・フェイスラインがぼやけてきた
・ほうれい線や口元のもたつきが気になる
・こけずに、自然に引き締めたい
・HIFUを受けているがもう一段上の効果を目指したい
・フェイスリフトはまだ踏み切れない
・切らない治療で本格的なたるみケアをしたい
・顎まわりのラインをすっきりさせたい
肌のたるみが気になってきた方
しわ・小じわが気になる方
肌のハリやツヤが欲しい方
リゾナス
デンシティの特徴
リゾナスフェイスクリニック東京のドクターデンシティは、ただ機械を当てるだけの施術ではありません。医師が一人ひとりのお顔を分析し、デザインにこだわった照射を提供しています。
Before After
ドクターデンシティ
×エラボト
タイトニングは患者さんによって、厚みやボリューム、コケの程度が異なるため、引き締めたい位置、深さが異なります。リゾナスでは手術の知見を、照射デザインに活かすことで、非外科治療の質も進化させています。
ボトックスの副作用で発生するたるみを回収しつつ
口横ぽにょも改善
笑顔でも自然に
シャープなフェイスラインに
デンシティによる中顔面の引き締めで
チークトップがリフトアップ
咬筋のボリューム感、噛み締めが強く
ボトックスの良い適応
今回のモニター様はボトックスと高周波デンシティ(RF)の複合治療。松浦医師による管理、デザインで、高出力とギリギリまで攻めた照射を両立。他のデバイスでは得られにくい、中顔面の変化もしっかりご提供することができました。
ドクターデンシティ+エラボトックス 執刀) 松浦 顕 医師
◇治療内容:ドクターデンシティ/高周波(RF)エネルギーを真皮〜皮下組織に面で均一に照射し、コラーゲンの収縮・新生を促す施術です。◇リスク: 疼痛、熱感、赤み、腫れ、浮腫、内出血、違和感、しびれ・知覚鈍麻、乾燥感、色素沈着、毛嚢炎、後戻り、こけ感、まれに皮膚熱傷・水疱・瘢痕 などナ◇通常料金: デンシティ 顔または首195,000円
エラボトックス/ 肥大した咬筋(あごの筋肉)にボツリヌス・トキシンを注入することで、筋肉の働きをリラックスさせ、フェイスラインをスッキリ整える治療法です。◇リスク:疼痛、赤み、腫れ、内出血、違和感、頭痛、表情の不自然さ、左右差、効果不足・過矯正、一時的な筋力低下(眼瞼下垂・眉下垂・笑顔の違和感・噛みにくさ・嚥下障害など)、筋萎縮や凹み感、効果減弱・後戻り、アレルギー反応、極めてまれに全身性の副作用 など◇通常料金: ナボタボトックス(エラ) 26,000円アラガンボトックス(エラ)44,000円
Anti-aging Treatment
たるみ治療を俯瞰する
たるみ治療にはさまざまな種類がありますが、それぞれアプローチする皮膚の深さが異なります。ドクターデンシティ(高周波治療)は、真皮から皮下組織にかけて「面」で均一に熱を届ける治療です。HIFUとは異なるアプローチで、たるみの改善に働きかけます。
Advanced Hybrid Lifting
違いと組み合わせ
HIFUとデンシティとの違いについてと、組み合わせることのメリットについてです。
ハイフは超音波を1点に集束させ、
狙った深さへピンポイントに熱を届ける治療です。
筋膜層(SMAS)への照射により、たるんだ組織を上方向へ引き締めます。フェイスラインのリフトアップや顎下のたるみ改善、首のたるみへのアプローチが期待できます。コラーゲンの生成も促進されるため、施術後数ヶ月かけて効果が現れることが多いです。
デンシティは高周波エネルギーを面で均一に届け、真皮〜皮下組織にじわっと熱が入ります。
コラーゲンと繊維組織の収縮を促し、こけにくく前後方向への引き締めが期待できます。口横やほうれい線周辺のもたつき、フェイスラインのぼやけ、顎下のたるみへのアプローチに有効です。バイポーラの即効性により、施術直後から肌のハリ・弾力を感じていただけます。
2つを組み合わせることで、上方向(ハイフ)と前後方向(デンシティ)の引き締めが融合し、斜め上という理想的なリフトアップが期待できます。
即効性のあるハリ・弾力と、数ヶ月かけて現れる本格的な引き締めを同時に叶えることができます。使える手段を全て使うことで、切らないたるみ治療をより高いレベルへ。
Before After
ドクターハイフ
×ドクターデンシティ
ドクターハイフ+ドクターデンシティ
執刀) 松浦 顕 医師
◇治療内容:ドクターハイフ/高密度焦点式超音波を真皮〜SMAS筋膜層に照射し、筋膜の引き締めとコラーゲン生成を促す施術です。・ドクターデンシティ/高周波(RF)エネルギーを真皮〜皮下組織に面で均一に照射し、コラーゲンの収縮・新生を促す施術です。2つを組み合わせることで、上方向・前後方向への引き締め効果が期待できます。◇リスク:疼痛、熱感、赤み、腫れ、浮腫、内出血、違和感、しびれ・知覚鈍麻、乾燥感、色素沈着、毛嚢炎、後戻り、こけ感、まれに皮膚熱傷・水疱・瘢痕 など◇料金 : フェイスライン ( 両頬+顎下) |400SHOT【 HIFU 】 +【 デンシティ顔or首 】通常価格:271,000円
MONO+BI Technology
2つの高周波を1ショットで
ドクターデンシティαは「モノポーラ」と「バイポーラ」の同時照射を可能にしたRF治療器です。肌の表面から深部まで、隙間のないアプローチで引き締めを目指します。
【 深層へのアプローチ 】
6.78MHzの高周波エネルギーを真皮層から脂肪層付近まで深く届けます。組織の熱収縮とコラーゲンの生成を促し、施術後数ヶ月かけて内側からの引き締め・リフトアップが期待できます。顎下のもたつきへのアプローチにも有効です。
【 表層へのアプローチ 】
真皮上層にに熱を集中させ、コラーゲンと繊維組織の収縮を促します。真皮の弾力性を高め、たるみや小じわの改善が期待できます。効果は施術直後から実感していただけます。
1ショットで「即効性」と「持続性」を両立。2つのエネルギーを同時に照射することで、浅い層から深い層まで全層にアプローチします。お一人おひとりの肌の抵抗値に合わせてエネルギーを最適化する機能を搭載。痛みを抑えながら安全に施術を行います。
チップの進化
DENSITYチップの3世代
アルファチップは初代Classic TIPと比較して約1.4倍、2世代High TIPと比較して約2倍の電極面積を実現。
より広く、より均一にエネルギーを届けることが可能になりました。
1世代 Classic TIP
・MONO
・電極面積121mm²
・モノポーラRFのみの
従来設計
2世代 High TIP
・MONO+BI
・電極面積88mm²
・1ショットでMONO+BI
同時照射を実現
3世代 ALPHA TIP(最新)
・MONO+BI
・電極面積172mm²
・High TIPの限界を克服した
次世代設計
ALPHA TIP
4つの特徴
電極面積を拡大し間隔を最適化。温度偏差を減らし、肌全体に均一なエネルギー伝達を実現します
表層温度の過度な上昇なしに真皮層へ安定してエネルギーを伝達。疼痛緩和と熱損傷リスクの低減に貢献します。
過度な冷却を防ぎ、真皮の浅層から深層まで効果的にアプローチ。即時的な引き締め実感も向上しています。
向上した施術効率を活かして、よりこだわったアプローチが可能になり、満足度の高い仕上がりを目指せます。
Treatment Flow
施術の流れ
カウンセリングでお顔の状態を診察し、ドクターデンシティαの照射部位・ドクターハイフとの組み合わせをご提案します。
ご希望の方は麻酔をお選びいただけます。
痛みが不安な方もご相談ください。
部位ごとに丁寧に照射します。
第3世代アルファチップにより、よりこだわったアプローチが可能になりました。
施術後の状態確認のため、経過観察を行います。
Treatment Area
施術部位
ドクターデンシティαは顔(フェイスライン | 両頬・顎下)・首全体に施術が可能です。
照射時は患者さまのお顔の状態や痛みの程度に合わせてレベルを調整しながら進めます。
Risk & Downtime
リスクとダウンタイム
赤み・熱感
通常数時間で落ち着きます。
腫れ・内出血
まれに生じる場合があります。
しびれ・違和感
一時的に生じる場合があります。
火傷
出力によってはリスクがあります。
効果の出方・持続期間には個人差があります。
お化粧
施術直後から可能です。
Summary
まとめ
お顔には神経・血管・脂肪・筋膜など複雑な構造が存在します。
リゾナスでは解剖を熟知した医師がお一人おひとりのお顔の状態を診察した上で、照射部位・深度・出力をデザインし施術します。
高周波エネルギーは脂肪細胞の壁部分に熱が入りやすい性質があります。脂肪を萎縮させることなく、こけにくく自然に引き締められるのがドクターデンシティαの特徴です。
スタンピング式で面全体に均一に熱を届けるため、ドクターハイフでは届きにくい口横やほうれい線周辺のもたつきにも 直接アプローチできます。
ドクターハイフは上方向、ドクターデンシティαは前後方向の引き締めが得意です。2つを組み合わせることで、斜め上という理想的なリフトアップが実現します。
第3世代ALPHA TIPにより施術効率が向上。
ALPHA TIP 307ショットは従来のHigh TIP 600ショット相当。向上した施術効率を活かして、よりこだわったアプローチが可能になり、満足度の高い仕上がりを目指せます。
監修医師紹介
「効果は欲しいけれど、こけたり不自然になりたくない」その声に応えるために選んだ治療がドクターデンシティαです。
お一人おひとりのお顔と向き合い、その方らしい自然な引き締めを目指しています。
2013年3月 藤田保健衛生大学 医学部医学科 卒業
2013年4月 沖縄県立中部病院 初期研修医
2015年4月 沖縄県立中部病院 救命救急科 後期研修医
2016年4月 沖縄県立中部病院 救命救急科 チーフレジデント
2016年11月 University of Hawaii, Observationship in Sports Medicine
2017年4月 沖縄県立中部病院 整形外科 医員
2018年4月 慶應義塾大学 スポーツ医学総合センター 助教/江戸川病院 スポーツ医学科
2020年1月 湘南美容クリニック 美容外科
2021年5月 リゾナスフェイスクリニック 東京
2021年11月 リゾナスフェイスクリニック東京 副院長
American Heart Association BLS Instructor Course 修了
日本救急医学会認定 救急専⾨医 取得(2017~2022)
日本医師会認定健康スポーツ医 取得(2019~2024)
日本整形外科学会認定 整形外科専⾨医 取得
The International Olympic Committee Diploma in Sports Medicine 修了
FAQ
よくあるご質問
デンシティは高周波(RF)エネルギーを肌の深層に届け、コラーゲンの収縮・新生を促し、たるみを改善する治療です。リゾナスでは解剖を熟知した医師が、お一人おひとりのお顔の状態を診察した上で、照射部位・深度・出力をデザインし施術します。
デンシティは、モノポーラとバイポーラ2つの高周波を組み合わせた「MONO+BI技術」を搭載した高周波治療機器です。リゾナスでは最新の第3世代「アルファチップ(ALPHA TIP)」を使用しています。電極面積が従来より拡大され、より均一なエネルギー伝達が可能になりました。また「Thermal TOP HATモード」により表層を過度に熱することなく真皮層へ安定してエネルギーを届けることができます。
どちらも解剖を熟知した医師が施術するたるみ治療ですが、アプローチが異なります。ドクターハイフは超音波を点で集束させ、狙った深さへピンポイントに熱を届ける治療です。上方向への引き締めが特徴です。ドクターデンシティαは高周波エネルギーを面で均一に届け、真皮〜皮下組織にじわっと熱が入ります。こけにくく、前後方向への引き締めが特徴です。2つを組み合わせることで、上方向と前後方向の引き締めが融合し、斜め上という理想的なリフトアップが期待できます。
お顔には神経・血管・脂肪・筋膜など複雑な構造が存在します。解剖を熟知した医師がお顔の状態を診察した上で、照射部位・深度・出力をデザインすることで、より適切な施術が可能になると考えています。
はい、同時施術が可能です。同時に受けることで相乗効果が期待でき、料金もお得になります。どちらを組み合わせるかはカウンセリングにてお顔の状態を拝見した上でご提案します。
はい、単体でも引き締め効果は期待できます。
施術の出力によって強い熱感を伴う場合があります。麻酔をご用意していますので、 痛みが不安な方もご相談ください。
ほとんどの場合、施術直後から日常生活を送っていただけます。一時的な赤みや熱感が出る場合がありますが、通常数時間で落ち着きます。
施術直後から引き締まりを感じる方もいらっしゃいます。コラーゲン生成による本格的な効果は、1〜3ヶ月かけて徐々に現れることが多いです。
お顔の状態や目標によって異なります。定期的に継続して受けていただくことで効果の維持が期待できます。カウンセリングにて個別にご提案します。
Our Doctors & Care System
医師紹介・安心の体制
リゾナスフェイスクリニックでは、解剖学的知識に基づき安全に施術を行います。
再建外科や修正手術の経験を活かし、難症例や他院修正にも対応できる体制を整えています。